『マスコミが隠す動画』
593)【Rabiye Qadir】ウイグル人の戦い、中共の民族浄化政策の現実
593)【Rabiye Qadir】ウイグル人の戦い、中共の民族浄化政策の現実
黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録 (単行本)
私自身もこの組織関連で大変にふざけたレビューをしてしまいましたが
学会員の方々一人一人は大変に無辜で慈悲深い心優しい人達なのです
彼らの洗脳を私達一般国民が解いてあげなければ我が国は沈みますというか
もう沈みかけています
自民党はすでにそうでしたが民主党ももはや参議院の議席を見ても公明党の
助けなしでは政権運営ができなくなりました反創価学会という所が
民主党の数少ない利点であったのに…自民党との大連立という手もありますが
もしそうなったら両党が力を合わせこの組織をどう扱っていくのかを
よく話し合うべきですこの組織が日本国民から最も恐れられている組織だということは
明白なのですから
池田さんが姿を消して以降、週刊誌では何ヶ月も前から「学会員の動揺」さすがに私も、その数ヶ月前の時点でそのような実感はなかったが、最近の学会員の動揺っぷりは本当にブッ潰れることを予感させる。
動揺の最大要因は何と言っても池田さんが消息不明となったことだろう。
おそらく組織の同志間で「どうなってるんだ」との会話が全国でなされたことだと思う。
今までの学会ではそのような憶測すらタブーであったわけで、これがあっと言う間に破られてしまったのだから、もう、学会本部としては手の施しようもない緊急事態となったはずだ。
さらに、11.18創立記念の慶賀に祝典を行わなかったことが、活動家の疑心暗鬼に拍車を掛けた。
学会員への訪問折伏していても、会話ができるほとんどの相手は、心は学会から離れつつあることが判明した。
「宗門の信心は功徳があるのか?」
「宗門の信心は功徳があるのか?」
本当に哀れだ。
私も学会と宗門の信心を両方経験しているので、素直な感想を言えば。
破門前の信心だけを評価しても、努力と功徳が一致しない。どんなに学会活動をやっていても功徳がそれに伴わない。
:名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/02(水) 11:13:55 ID:???
教宣活動は“脱会阻止活動”
今年3月に創価学会として3冊目の「教宣ハンドブック」を配布いたしました。内容そのものは基本的に同じであり、宗門からすでに破折されてきたものを懲りずに発行したものであります。
今や、学会活動の根幹は「教宣活動」で、これは何かといいますと"脱会者阻止活動"です。 学会はこれまで活動の基本としては、「財務」「選挙活動」「新聞啓蒙」の3本柱でしたが、学会組織への不信感を払拭するため、この教宣活動に力をそそがなくては、ならない状態に陥っているのです。ですから、教宣活動で内部をなだめすかし組織を維持しなければ、これまでの3つの大事な活動もおじゃんというわけです。
実際は、法華講員へ脱講を促す教宣活動を行っているのは支部幹部であり、その他の教宣部員はこの活動を積極的にのめり込まない。
このような状況から見ても、最新の「教宣ハンドブック」(約100ページ)は、対日蓮正宗というより会員目くらまし教材というべき位置づけにある。なぜなら、ページの半分近くは会員の疑問をいかに、丸め込むかに苦心しております。いかに、会員が組織や学会信仰に疑問を持っているかがわかります。
この中で、正木理事長の話が載っているので抜粋させていただきます。
<そもそも、創価学会と宗門で何が決定的に違うのか。牧口先生は、「ニセ札は似ているほど、その罪は重い」と喝破しておられました。なぜ偽物にだまされるのか。それは、本物そっくりだからと普通は考えます。しかし、より本質的には、本物をよく知らないがゆえに、偽物にだまされてしまう。まさに見た目は本物そっくりの偽物。それが日顕宗であります。
その偽物と戦うことによって、逆に本物を知る。創価学会の魂とは何か、正しい信心とは何かを知る。それが宗門との戦いでした。学会には、日蓮大聖人直結たる本物の三代の師弟があります。これが決定的な違いです。(平成23年12月3日 全国教宣部大会)>
彼は何を言いたいのかチンプンカンプン、ただただ笑うしかないデタラメづくしです。今の学会員はこんなことばに納得するのでしょうか。
会員はもう大幹部の口から発せられる「ゴキブリ」「ドブねずみ」などの、口汚い中傷に嫌気をさしております。このような、活動を続けてきた結果、多くの未活者を生み、その多くが「信仰はもう懲り懲り」と大聖人の仏法から離れてしまっているのです。
創価学会広報室長・西口氏がTV番組で「学会員は1000万人辞めた」と公言しましたが、まさに創価学会は信仰心を奪い去る集団と化しているのが現状であります。
消された創価班委員長

5/2の記事で創価班・広宣部の関係に触れましたが、もう少しその実態について掘り下げておきましょう。
創価学会に数ある人材グループの中でも、「創価」を冠したグループは 他にないといわれ、それだけに学会の中核を担う誇りを持つのが創価班です。
この誇り高き創価班の全国委員長がその歴史から抹消されていることを、現役の創価班メンバーはご存知だろうか。
ここに創価班の指導集「師弟の大城」があるが、つらつら確認していた ところ、その人物の名が完全に消されていることに気がついた。 その創価班の歴代委員長は、初代は佐藤政春、三代は中上政信、吉原篤夫となっている。彼等はこの指導集の冒頭にコメントが掲載されて いる。この指導集に抜けた二代目委員長は誰なのか? 60代近い会員でなければ、ピンとこないことでしょう。それを知る会員は ごく僅かになるはずです。
その委員長とは竹岡誠治という人物です。では、彼は学会の歴史から抹殺される何をしでかしたのか?造反活動を行っていない者が、栄誉 ある委員長を後年抹殺されたとなれば、彼にとって大変不名誉なことで あるはずです。
彼は79年に創価班委員長、80年には全国副男子部長を歴任した学会中核幹部であった。その過去は、山崎師団とも言われる謀略グループの中核メンバーに属し、宮本共産党委員長盗聴事件、日蓮正宗僧侶吊るし上げに関わり、後年は451万人分の個人情報が流出した「ソフトバンク 恐喝未遂事件」で逮捕される経緯を持つ人物である。
彼が、委員長を1年余りで交代した理由は、盗聴事件が「赤旗」などで 明るみになったことで、その報道の二週間後に解任させられたようである。それ以来、学会表舞台から、消えることになるのである。 続く三代委員長においても、最近は広宣部の指揮官的立場にいるともいわれる。
次に、創価大学学生課副課長の根津丈伸は、創価学会の全国副青年部長という要職就いていたが、敵対する法華講員をターゲットとし てドコモ携帯の通話記録を盗んだという事件を起こした。彼は「広宣部」 に属していたことが分っており、同時に創価班にも席をおいていたので はないかと想像できる。
また、昨年は法華講幹部の名誉を毀損するサイトを主宰していた、東京総区の創価班委員長が、そのサイトで謝罪するとともに慰謝料を払い閉鎖したということが起きている。
昔から今日まで、創価班の全国レベルの幹部は、こうした謀略活動に従事している事実が世間に知られるようになったのだが、当の現役創価班メンバーはまさかとと思うことだろう。しかし、これが現実なのです。
自分は栄誉ある活動を行い、満足感を得ていたとしても、中核は腐って いるのです。早く自分の目で真実を確認するよう願います。
新宗教の本―霊能の秘儀と巨大教団の系譜 (NEW SIGHT MOOK Books Esoterica 46) (単行本)
学研のエソテリカシリーズの最新刊で昨今の新興宗教を扱った本です。
正直言ってこのシリーズを読んでいた人間にとっては内容は薄いです。
新宗教でも今に名を轟かす人物(出口王仁三郎や中山みきさんなど)は
以前のシリーズでかなり詳しく書かれているし
新宗教の教義は以前からの宗教の派生が殆どなので目新しいことは書かれていません。
そもそも宗教の秘儀を公表してしまったら入信しようとしている人も
興味が薄れてしまいますからね。
現在活動している宗教団体ばかりですから当たり障りのない事しか書いてありません。
近年、あの某宗教団体が起こした悲惨な大事件も掲載していないので
某事件の概要を知りたい方が買っても徒労に終ります。
一応手かざしなどの新宗教独特の儀式や宗教各派の内紛劇、
宗教団体の系譜などの記事があります。
宗教団体の建物紹介の写真あり、新宗教の一覧表もありますので
ガイドブック――あるいは参考書みたいな作りです。
新興宗教団体が、この新興宗教という言葉を嫌って
作り出した造語である。
| ||||
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/303251
福岡市で酒に酔った同市職員が相次いで逮捕された事件は、全職員約1万8千人に対し、自宅外の飲酒を1カ月禁止するという前代未聞の“禁酒令”にまで発展した。研修や幹部の訓示など対策をいくら講じても、繰り返される職員の飲酒絡みの不祥事に、高島宗一郎市長が業を煮やした格好。職員や市民の反応はさまざまで、専門家からは憲法に触れるとの指摘やパフォーマンスにすぎないとの声が上がる。
「ものすごく激しいし、回数が多い。これは率直な感想」。19日、高島市長は報道陣を前に、市役所内の飲み会の印象を語った。その表情には、相次ぐ不祥事へのいら立ちが浮かんだ。
禁酒令に、総務系の40代幹部職員は「ある程度ショック療法も必要だと思う」と話した。男性部長(57)も「目に見える形で対策を立てないと市民の信頼回復は難しいから、禁酒はいいと思う。前日飲まなかったか職場でチェックさせるなど工夫が必要」とした。
一方、男性職員(33)は「酒がやめられない人は、禁止しても飲むのでは。解決につながるのかは分からない」と疑問視した。
■ ■
約1万8千人の一斉禁酒は、市内の飲食業界にも波紋を広げる。天神の居酒屋は「正直、困る。市職員さんは大口のお得意さま。不景気で外で飲む人も減っているのに」。屋台経営の男性は「飲食店にとっては打撃。個人のモラルの問題なのに」とあきれ顔を見せたが「まあ、不祥事が多すぎるから、連帯責任もいいと思う」と加えた。
大分県でも2006年、県立高校教員が飲酒運転事故で逮捕された事態を受け、2カ月間の職場の懇親会自粛が行われたことがある。ただ今回は職場とは関係ない職員のプライベートに踏み込む禁止令。専門家からは疑問の声が上がる。
久留米大の西嶋法友教授(憲法)は「乱暴なやり方。個人の尊重を認めた憲法13条に反する」と指摘。九州大の斎藤文男名誉教授(行政法)も「市長の気持ちは分かるが、やりすぎ。市民の目にはパフォーマンスにしか映らない。職員のコンプライアンス(法令順守)意識の問題。職員研修の徹底や採用の厳格化など抜本的な対策こそ求められる」と述べた。
=2012/05/20付 西日本新聞朝刊=
教宣活動は“脱会阻止活動”
今年3月に創価学会として3冊目の「教宣ハンドブック」を配布いたしました。内容そのものは基本的に同じであり、宗門からすでに破折されてきたものを懲りずに発行したものであります。
今や、学会活動の根幹は「教宣活動」で、これは何かといいますと"脱会者阻止活動"です。 学会はこれまで活動の基本としては、「財務」「選挙活動」「新聞啓蒙」の3本柱でしたが、学会組織への不信感を払拭するため、この教宣活動に力をそそがなくては、ならない状態に陥っているのです。ですから、教宣活動で内部をなだめすかし組織を維持しなければ、これまでの3つの大事な活動もおじゃんというわけです。
実際は、法華講員へ脱講を促す教宣活動を行っているのは支部幹部であり、その他の教宣部員はこの活動を積極的にのめり込まない。
このような状況から見ても、最新の「教宣ハンドブック」(約100ページ)は、対日蓮正宗というより会員目くらまし教材というべき位置づけにある。なぜなら、ページの半分近くは会員の疑問をいかに、丸め込むかに苦心しております。いかに、会員が組織や学会信仰に疑問を持っているかがわかります。
この中で、正木理事長の話が載っているので抜粋させていただきます。
<そもそも、創価学会と宗門で何が決定的に違うのか。牧口先生は、「ニセ札は似ているほど、その罪は重い」と喝破しておられました。なぜ偽物にだまされるのか。それは、本物そっくりだからと普通は考えます。しかし、より本質的には、本物をよく知らないがゆえに、偽物にだまされてしまう。まさに見た目は本物そっくりの偽物。それが日顕宗であります。
その偽物と戦うことによって、逆に本物を知る。創価学会の魂とは何か、正しい信心とは何かを知る。それが宗門との戦いでした。学会には、日蓮大聖人直結たる本物の三代の師弟があります。これが決定的な違いです。(平成23年12月3日 全国教宣部大会)>
彼は何を言いたいのかチンプンカンプン、ただただ笑うしかないデタラメづくしです。今の学会員はこんなことばに納得するのでしょうか。
会員はもう大幹部の口から発せられる「ゴキブリ」「ドブねずみ」などの、口汚い中傷に嫌気をさしております。このような、活動を続けてきた結果、多くの未活者を生み、その多くが「信仰はもう懲り懲り」と大聖人の仏法から離れてしまっているのです。
創価学会広報室長・西口氏がTV番組で「学会員は1000万人辞めた」と公言しましたが、まさに創価学会は信仰心を奪い去る集団と化しているのが現状であります。